2015年会場の様子

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seajapan2016
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開催概要

日本が再び世界の舞台へ!

日本が世界に誇る海事産業は、国内の長年にわたる経済不況や世界金融危機、またアジア諸国との熾烈な競争などにより厳しい状況が続いてきました。しかし近年、数年をかけて行われてきた構造調整や培かわれてきた高い技術への世界的評価が、円安やアベノミクスのもと大きく後押しされ、日本が再び世界造船市場の舞台に戻りつつあります。

西日本最大の国際海事展、バリシップ2015で今治が海事一色に染まる!

バリシップ出展社数の推移

このような潮流の中、今回で4回目を迎えるバリシップは過去最大面積、最多出展社数にて開催をいたします。韓国、中国、オランダのナショナルパビリオンも設置され単独出展を合わせると14か国から出展社が集結。これまで以上に国際色豊かな展示会となり、西日本最大の国際海事展としてますます成長を続けていきます! 今治市を『海事一色』に染め上げる3日間、日本最大の海事都市今治ならではの船主、造船会社や、今回初参加となる海外企業との商談の場として、また、世界から集結する最新技術と業界情報収集の為にも、ぜひバリシップへご来場ください。

名 称 バリシップ 2015
会 期 5月21日・22日(金)・23日(土)※23日は一般開放 10:00~17:00(最終日は16:00まで)
会 場 テクスポート今治、旧今治コンピューターカレッジ、フジグラン今治
主 催 UBMジャパン(株)
特別後援 今治市・今治市海事都市交流委員会

なぜ今治? ~バリシップが成長を続ける理由~

造船事業者数 約14日本一

船舶建造隻数の国内シェアは19%

今治市には14の造船所があり、船舶建造隻数の国内シェアは19%、そして市内や拠点のある造船会社グループ全体では30%にのぼり、国内で建造される3隻に1隻が今治市で作られています。

今治市の造船竣工量の推移

外航海運会社数 約70日本一

内航海運会社数 約210日本一

日本外交商船隊は日本の1/3を、そして内航商船隊は国内の約5%の船舶を所有しています。

国内の外航船 国内の内航船

バリシップ2015、3つのテーマ

その1

海洋開発

新たなエネルギー資源の創出に向けた海底鉱物資源の開発は、大きなビジネスチャンスとなっています。
海洋エネルギー開発の新たなテクノロジーは、産業の発展には欠かせないものとなっています。

その2

環境保全

国際的な環境規制の強化により、環境に配慮した製品、サービスは、今後ますます注目を浴びるカテゴリーの一つです。
会期中は、関連したプレゼンテーションが多数行われます。

その3

人材育成

産業を拡大させていくためには、「人材育成」は最も重要なテーマの一つです。
そこで、バリシップ2015では、「人材育成」を今回テーマの一つとし、今後海事産業を担う人材の育成に貢献します。

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